本物のクリスマス

本物のクリスマス

 

マタイ 1:20-23 JCB

ヨセフがこのことで悩んでいた時、天使が夢に現れて言いました。「ダビデの子孫ヨセフよ。ためらわないで、マリヤと結婚しなさい。マリヤは聖霊によってみごもったのです。 彼女は男の子を産みます。その子をイエス(「主は救い」の意)と名づけなさい。この方こそ、ご自分を信じる人々を罪から救ってくださるからです。 このことはみな、神が預言者(神に託されたことばを語る人)を通して語られた、次のことばが実現するためです。 『見よ。処女がみごもって、男の子を産む。その子はインマヌエル〔神が私たちと共におられる〕と呼ばれる。』 ( イザヤ7・14 ) 」

なぜクリスマスは大切な日なの? なぜイエスはこの地上に来てくれたの?

-救うために来た

-完成させるために来た

-そばにいることを伝えるために来た(インマヌエル)

 

人々を救うために来た

 

ピリピ2:6-8

キリスト様は神様なのに、神様としての権利を要求したり、それに執着したりはなさいませんでした。 かえって、その偉大な力と栄光を捨てて、奴隷の姿をとり、人間と同じになられました。そればかりか、さらに自分を低くし、まさに犯罪人同様、十字架上で死なれたのです。

 

イエスは痛みをわかってくれる

 

マタイ11:28-30

すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。」

 

昔から預言されていた

 

イザヤ7:14 JCB

それならそれでいいでしょう。しるしは主が決めます。見ていなさい。処女が男の子を産みます。彼女は生まれた子にインマヌエル(「神が私たちとともにいる」の意)という名前をつけます。

インマヌエル 一緒にいる神

 

マタイ28:20

また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。