喜び?感謝?それとも嘆き?あなたが歌う歌は?

喜び?感謝?それとも嘆き?あなたが歌う歌は?

 

ローマ12:1−2 ALIVE訳

そういうわけで教会(かぞく)のみなさんにお願いしたい。 神の喜ぶいきいきとした供え物として自分の体を神に捧げるんだ!神がしてくれたことを思えば、これは、決してむりな注文ではないはずだ。(2)世間の人たちの生活態度や習慣をまねてはいけない。むしろ、すること考えることすべての面で、生き生きとした、全く新しい別人となるのだ。そうすれば、神の道がどんなに自分を満足させてくれるか、わかるようになる。

賛美それはイエスへの感謝

 

詩篇100:1−5 JCB

大地よ。主に向かって喜びの声を上げなさい。(2)喜びをもって主に仕え、喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。(3)主が神であるとはどんなことか、悟ることができるように努めなさい。主は私たちをお造りになりました。私たちは神の民、その牧場の羊です。(4)感謝の思いも新たに神殿の門をくぐり、賛美の歌声とともに宮の内庭に入りなさい。さあ、感謝してほめたたえなさい。(5)主はいつも正しく、愛と思いやりに満ち、いつまでも変わることのない真実を示されるからです。

 

賛美の歌声がブレイクスルーを運ぶ(賛美の力)

 

使徒16:24−26 ALIVE訳

(ふぅ、念には念だ・・・) さっそく看守は、牢獄の奥深くにパウロとシラスを閉じ込め、木でできた大きな足かせをはめ、拘束した。 (25) あたりも静まり、時刻は真夜中になろうかというころ、パウロとシラスは祈り、神を褒めたたえて歌った・・・♪ 響きわたる歌声に聞き入っていたのは、他でもない牢獄にいるすべての囚人であった!(26) ガタガタガタ・・・・・・!!!突然、牢獄の土台が激しく揺れ動くほどの強い地震があった! ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガコン・・・・・・ なんと格子の扉という扉すべてが開き、囚人全員の手錠や足かせが解けたではないか!

 

使徒16:27−31 ALIVE訳

zzZ――・・・「ん・・・ん゙、ほあーあ!?地震だっ!!」 看守が監視を任されていた牢獄の扉も開いてしまっていた。 「・・・・・・おっ・・・おわ・・・終わりだ・・・!!!」 彼は全囚人が逃げたと思い、絶望した。(こ、殺される・・・ならいっそのこと、ここで・・・みんな・・・ずまん・・・) 目を固く閉じ、冷たい剣先を自分に押し当てようとしたその時・・・ (28) 「早まるなッ!!!誰1人逃げてはいない!」 (29) 「!」「い゙、明がり・・・あ、明かりだッ!!」 「はッ!」 部下が明かりを持ってくると、牢獄の中に駆け込んだ看守。その体は恐れでブルブルと震えていた―― 「ヒ、ヒィ――」 パウロとシラスを見つけるやいなや、勢いよく2人の前に土下座した。 (30) 看守は、他の囚人に聞こえないところまで2人を連れていくと―― 「頼む、何をしたら助けてくれる・・・?」―― 【囚人が逃げ出したら、首が飛ぶため、看守はパウロたちと交渉しようとした】 (31) 「信じろ!天地の王・イエスを。そうすれば、助かるばかりか、一家共々救われる・・・!!!」

 

さぁ一緒に歌おう!

 

詩篇 150:6 JCB

生きているものはみな、主に賛美の声を上げなさい。 さあ、あなたも神をほめたたえなさい。 ハレルヤ。

 

ヨハネ16:33 ALIVE訳

お前たちも、心配せずに、安心するんだ。こんなにも、念には念を入れて話したのは、そのためなのだから。 確かに、この世では苦難や悲しいことが山ほどある。でも、勇気を出せ!わたしはすでに世に勝ったのだ!!!